新事業を創出する方法の一つとして・・・
「企業」は、新事業のアイデアを社員が積極的に提案出来る環境や、社内では事業化が困難な膨大なシーズ(知財等)を活用する仕組みを戦略的に構築
「社員」は、これまでの社内での経験を活かした自己の思い(新事業のアイデア)をカタチ(起業)にしてみる
企業はチャンスを!社員はチャレンジを!
企業と社員を活性化させる、スピンオフ・カーブアウトによる「企業発ベンチャーの創出」、「企業発による起業」を推進します。
■日時:2月29日(金)13:30〜17:50 (交流会18:00〜19:00)
■場所:秋葉原コンベンションホール(秋葉原ダイビル2F)
■定員:150名※先着順詳しくはこちらのパンフレットをご確認ください。(PDF:66k)
■基調講演:
大企業及び経済団体の要職の立場、我が国を代表する半導体ベンチャー経営者の立場から、企業の方々及び自己の思いを起業により実現したいと考えている社員の方々へ熱いメッセージをお送りします。
「企業発起業への期待と課題」(仮題)鳴戸道郎氏
富士通株式会社顧問/社団法人日本経済団体連合会起業創造委員会企画部会長
「起業で3つの少子化に挑戦しよう」(仮題)飯塚哲哉氏
ザインエレクトロ二クス株式会社代表取締役社長
|